日本の人口の5人に1人は70歳以上という割合はとても由々しいで す。戦争の第1ベビーブームに生まれた『団塊の世代』が2017年から 70歳を越えたことの影響が証明されています。このため、若者の労働力が 損減され、日本は多くの外国人労働者を許可し始めました。個人的に、私 は高校時代に日本人向けの老人介護のボランティア活動し、老人の人口が 誠に増加していると感じました。日本人は外国人を受け入れません。日本 政府の報告によると、2019年4月に日本での外国人永住者が今まで一 番高い、2.22億人。早稲田大学の田辺教授に依ると、多くの日本 人々は外国人の数が増えることによって、治安は悪化していると考えてい ます。このため、外国人に対する人種差別が存在します。外国人という理 由で、仕事を見つけることが難しく、日常生活に悪影響を及ぼしていま す。この人種差別の主な原因の一つは日本の教育制度です。 日本の教育省は小学校から高校生までの全て管理しています。学校 は 学習指導要領を従わなければいけません。この厳しい教育制度で、違う 国の人を認めることが難しくなっていると思います。日本の政府は外国人 が日本に住みやすくするために、新しい教育制度を実行した方が良いと思 います 。日本はアメリカと違い、日本人以外の人々は住みにくいです。 夏日本へ帰国した時に東京滞在中に外国人労働者が沢山いたので驚 きました。例えば上野駅前にある丸井のメガネ売り場ではセールス全員が 外国人で本当に驚きました。他にも大勢の外国人従業員がいたのでまるで 日本ではないように感じました。日本へ帰国するたびに外国人労働者が増 加していってます。私は日本が急激に外国人が増加しているの実際に感じ ています。将来、外国人が日本で住みやすくなるために変化するべきだと 思います。純粋な日本人が少なくなり、外国人を受け入れなければ、経済 的に影響が与えられると最も感じます。 Dobbs, Asia. “To Create an Immigrant-Friendly Japan, Start with Education Reform.” The Japan Times , www.japantimes.co.jp...